Blessed Movie

祝福された映画、みると感動するオススメ映画を、とことん主観的に紹介。ついでにいろんなオススメ紹介

噛むと美味しい

お題「#買って良かった2020

ジャイアントコーンって、知ってますか。

グリコのアイスでは、ありません。

南米のほうで、作られている、

大きな、とうもろこし。

それの、乾燥させてあるのか、硬くなったコーン。

 

2020年に初めて、買って食べてみた。

うまかった。

そして、病みつきになりました。

 

ガリガリガリガリ

この歯ごたえ。最高。

硬い食べ物、大好きの私の食感覚に、ぴったり。

 

輸入製品を売ってる店に行くと売ってます。

スーパーでも売ってるところあります。

 

神アイテムって、感じではありませんが

噛みアイテムって感じです。

 

まあ、アイテムと言えるかどうか。

硬い食感を楽しむ人には最高の食べ物ではないんでしょうか?

 

 

 

セクレタリアトとスンドゥブ鍋

今週のお題「鍋」

 

皆さん、スンドゥブ食べたことありますか?

熱々のスンドゥブ鍋。うまいんです。

 

スーパーなんかでも、豆腐だけ入れれば出来上がりの、

スンドゥブのスープが入ってる、パックを買ってきて

うちで作っても、なかなか美味しいですが。

 

やはり、美味しい韓国料理のお店

tabelog.com

を選んで、食べに行ってみてください。

うまいですよ。

(ランチだったら、1000円ほどで、上記のお店食べれます。)

 

さて、熱々のスンドゥブに、例えられるような、映画といえば、

これです。「セクレタリアト。」優れた競走馬のお話。

 

かなり、いい加減な、強引な、話のもっていきかたをしています。

 

しかし、私の中では、この映画で、最後の方で、オー・ハッピーデーの

ゴスペルと共にうわーっという感動的な、ラストが描かれていて

熱くなる、まさに、スンドゥブのような味のある映画なんです。

 

ハッピーエンドのお話。アメリカの3冠をとるんですが、すごいんですよ。

スカッとしますね。そして、馬を愛して、(天を)信じて、進む、

その女性の生き方にまた感動ですね。

素敵な話です。

 

まさに、とっても旨(馬)いお話ですよ。

 

 

きりたんぽ

今週のお題「鍋」

きりたんぽ、知ってますか?

鍋リョーリに、このきりたんぽが入ってたんです。

きりたんぽのうまさをあなたは、知ってますか?

 

秋田で、知人の家に泊まると、このきりたんぽが出てきて

本当に、美味しかったです。

 

きりたんぽとの出会いが、忘れられず、何度か、

家で、食べてみました。

が、やはり、知人の家で食べたほうが美味しかったです。

 

人に出していただいて、食べると美味しいんですかね。

もともと、もちっぽいのが好きでしたし、もち米大好きですから。

 

きりたんぽは、味噌付けたんぽが、また美味しいんです。鍋とは関係ないですが。

食感が、たまらないんですね。

この、きりたんぽを、うまいと言って同調してくださる方の、

お話を、聞きたいです。

秋田に行ったら、必ず、きりたんぽを食べましょう。

 

自分を分析すると、うるち米、とか、もち米とか、お米が好きなんですね、結局は。

 

こないだ、南魚沼産のコシヒカリを食べました。ふつーのお米より、

4倍ぐらいの値段のものです。

高くて、なかなか買えないんですが、もらったんです。

自分では、買えないけど、もらったら、食べれるんですね。

 

これもうまいんですよ。唸ります、その美味しさに。

知人がくださったんですけど、贈り物で。

知ってる人は、知ってるんですね。

新潟、南魚沼産のコシヒカリ

 

美味しいものの情報をお届けしました。

このブログで、映画も、味のあるものを紹介しているつもりです、

誰でも好みはありますがね。

 

 

 

 

幸せの隠れ場所

 しあわせの隠れ場所という、映画はご存知でしょうか。

 実話が好きなわたくしとしては、非常に気に入った映画でしたので、おすすめします。

 クリスチャンがでてきたり、ミッション系の学校も、食前のお祈りのシーンもでてきます。

 クリスチャニティー溢れる、とても人を感動させる実話ですね。

 しあわせの隠れ場所一度観てみてください。

 

 なにが、驚かせられたかというと、見知らぬ、大きな少年マイケル・オアーを、泊まる所がなさそうで、

(つまり、ホームレス状態で)いきなり家庭の普通の主婦リーマンが、ご主人の了解を得て家に泊まらせてあげるというところからです。よくこーいうことを、アメリカの方はされるなと、本当に私は敬服します。

 

 マイケル・オアのように、泊まる所も無く、大変な生活をしいられていた、高校生が、やがて全米のアメフットの特別な選手になるなんて、すごいアメリカンドリームですが、それを、支えることを実行したリーマンが本当にすごいな、とおもわされた映画でした。実話ということが、感動しますし、やはり天の恵みのお話と、感じます。

 マイケル・オアーは実在のアメフット選手です。そして、成功していくわけですが、リーマンという育てのお母さんとその家族の元で、彼が成長し成功していく過程を、映画は描いています。

 泊まるところもなく、自分のベッドを持ったこともなかった彼が、クリスチャンの家族の愛を受けて

成長していく過程が、生き生きと、描かれていて、その家族の優しさや勇気を感じます。

 その愛の中で成長し、成功していく彼の歩みは、痛快なものを感じさせます。

 

 また、リーマンが、マイケルに手を差し伸べいろんな助けを与えていく中で、実は彼女自身が、喜びを感じていくシーンが出てきます。それは、決して自己満足的なものからくる喜びではなく、バイブルに書かれてある「受けるよりも与えるほうが幸いである」と、その言葉通りの幸せな感覚です。

 天の恵みと祝福を受けていくときに与えられる、平安な微笑みと喜びです。何も、見返りを期待せずに与えていくときに天から与えられる特別な喜びの実感が、映画のシーンに出ていて、全く共感させられました。

 「幸せの隠れ場所」 は、本当に、助けが必要な時に、その人に助けが与えられたお話しです。助けた主人公はとても勇気が、いることだと思います。実話なので、すごいと思います。 でもこういうことは、なかなかできないよ、と言ってるのが、

blessedmv.hateblo.jp

「インスタントファミリー」ですね。でも、幸せの隠れ場所の主人公は、お祈りしつつ進んでいます。「奇跡の人」のように、奇跡の出来事だったのではと、思います

 この映画は、私のとても好きな映画です。やっぱり、リーマンさんの勇気ある行動、人を信頼していく中で、マイケルが、成長し、成功していくのを助ける姿勢や、愛する家族とのやりとりは、とても私たちの心を和ませます。

 知らない人を助けて、自分の家族として迎え入れるなんてことは、とても難しいことです。

 でも、それに成功した方がいるんですね「インスタントファミリー」と見比べてみると面白いですよ。

 

ダイエットの話の、続き

 ダイエットのお話で、「ダイエットが楽しいと思わないと、続かない」というお話をしました。

 

 これは、本当に私が実感していることです。今でも、体重計を使って、体重を減らした時の、嬉しさを実感し、減った時の喜びを味わいつつ、ダイエットを楽しんでいます。

 

 こないだ、こんなお話をみつけました。あの樹木希林さん。もう亡くなられたですが、

お孫さんに、「なんでも面白いと思いなさい」と教えていたということなんですね。私は、そんなに、樹木希林さんが好きなわけではありませんが、あの方は、とても興味深い人生を歩まれた方だなと思っていました。ユニークな、生き方をされた方だと思うんですね。ある意味

お仕事で成功した方だと思います。そして、型にとらわれない、歩みを実行された方であると思うんです。彼女の成功の秘訣の1つは、なんでも面白いと思うこと、じゃないかと思うのです。それが、人生を楽しくして、成功する秘訣じゃないかな、なんて思います。

 この一言に、樹木希林さんの感性が、詰まっているような気もします。

 私に、言わせると、「楽しみをいろんなことに見いだす」ということですね。

 

 いろんなことに、感動できなくなることは、とても悲しいことだと思うのです。

 ところが、ある時、私は、山がきれいだな、って思ったことがありました。

 普通の、かよっている道路を歩いている時ですよ。ものすごい登山をして、頂上に登って感動したとかでなく。いつも観ている、つまらない小高い山に、感動したんです。またある時、1つの平凡な花が、急に、きれいだなって思ったんですね、これはまた別の時に。それは、私にとって、とても嬉しい出来事でした。

 だから、「あー、これって面白いな」って思える感性、これは大事ですよ。なんでも、何にもつまらないと思うようになったら、これは大変です。いろんなことを楽しめる人って、素敵だと思うし、そういう人は、人に感動や、面白さを分かつことができると思うんです。それが、樹木希林さんの成功の秘訣だったんじゃないでしょうか。

 私は、聖書に書いてある「いつも喜んでいなさい」という言葉に共通するような、匹敵するような、真理のようにも思えるんですけど。

 なんて書くと、真面目すぎて聞こえるんですね。でもそう感じちゃうんんですね。

 

 

映画好きは、気をつけてください

今週のお題「運動不足」

もともと、体を動かすのは好きなタイプの私。

中学生時代は、軟式庭球をやって、市内で優勝したり、体育祭では、リレーで何人もアンカーで抜かしたりして。(と言って、威張っています、優越感に浸っています)

くたくたになるまで、テニスコートを走り回って、練習してました。言いたいことは、ものすごく、運動していたということです。

 

ところが、こういう人が、急に運動するのをやめると、逆に、体に良くないらしんですね。

特に、地方ぐらしで、車ばっか、使っていたら、たちまち、運動不足になりまして、どんどん太りました。都会にいた時は、電車に乗るだけでも、階段上ったりするだけで、だいぶ運動になるんですね。

 

自分は、運動不足なんてありえない、運動好きと思っていたら、環境が、変わっただけで

全然運動しない怠惰なおじさんだと、自覚しました。あれだけ、柔らかかった、体が、ガッチガチ。金かけて、筋トレ、スポーツジム行くなんて考えられず、そういう人を、バカにしてました。でも今では、お金をかけても、運動しないといけないと、思ってます。

 

映画ばっか観ている君。運動不足ですよ。腰悪くしますよ。他人事じゃないんですよ。

わかりますか?あなた。 いつまでも若いと思ってたら、大間違い。

なんて、説教してますね。

楽しく運動しないといけないんですよ。

 

さあ、運動しましょう。

blessedmv.hateblo.jp

ロッキー 見て、あのトランペットのテーマ音楽を心に響かせて

やるぞ、という気になって下さい。

 

 

 

 

 

 

 

ダイエット、ってこんなに楽しかった?

今週のお題「怖い話」

怖い話、ダイエットってこんなにも楽しいなんて、信じられなくて自分が怖い。

なんてことで、書いてみますと。

 

ダイエットを試みて、2年か、3年。うまくいかず、どうしようもなく。

若い時には成功してたのに。それがうまくいかず。

されど、体の不調、脂肪肝の状態では、なんとかせざるをえず。

そこで、出会った、「いつまでもデブだと思うなよ」

の本。

 

その本の中で、いろいろ書いてあったんですが、私がハマったのは、

体重計を買って測る、特に、0.1kg幅の精度もの。

最近の体重計はみんなこうなんですが、私が、使っていたのは

古いものでしたので、新しいものを買って、精度を上げたのです。

 

これで測ると、何を食べた時に、太るか。どういう時間帯に食べたら、太るかが

明確なんです。これは、良かったです。

思った通りに痩せられると、意欲が出てくるわけです。やったー、みたいな。

結果、ダイエットが面白くなってきたわけですよ。

 

何事も、達成感は重要ですよ。

さっきの本『いつ・デブ』とタイトルを略します。

いつデブの中で、ダイエットが苦しい状態では、成功しない。

ダイエットが楽しくなって初めて成功する。

 

例えば、旅行に行く時、行ったその場で確かに、風景とか見て楽しいのはあるかもしれない。

しかし、旅行は、行く前の用意する段階で楽しいものである。と。

何日から何日まで、この日はここに行って、何に乗って。こういうことをしようか、ああいうことをしようか。そんな計画をしている前段階で楽しいものである。と。

実際にまだ、旅行をしているわけではないのに、もう楽しい。そんな準備をして面倒だと思う人もいるはず。それが、仕事に感じて、おっくうな人もいる。

 

しかし、旅行を楽しむ人には、その準備段階を楽しむ人がいる。

では、それは何が楽しいのか。旅行に行くまでの、達成する段階を楽しんでいるんだということですね。ですから、ダイエットも同じで、達成する段階を楽しむことができるのです。

 

マイナス10キロまでの目標を達成するのに、今日は、これを食べて、こうしたら、体重がこのように抑えられた。昨日は、夜食べるのを抑えたら、朝は、こんなに体重が落ちた。

など、体重が減っていく段階の達成感を体重計を測ることで、確認できる。日に日に成功した時の、なんとも言えない喜びがあるんですね。

 

いつの間にか、体重が減っていくのが楽しみになって、なんとか成功させようとなる。

「そんな、ことぐらいで、楽しいはずがないじゃないですか」と思う人がいるはずです。

確かに、それはそうですが、もっと大事なことは、体重が減って、良かった、やったーと

思うということです、素直に。

 

ダイエットは苦しいものだと思っていると、絶対、成功しません。だから、どんなにダイエットが有意義で、どんなにいいものであるかを、まず認識すっることが必要です。そして、そんなことぐらいで、楽しいはずがないと、思い込むことが、もう敗北です。考え方を変えないといけないということなんです。ダイエットの楽しみを見出す姿勢が、成功の秘訣です。

面白くなってきたら、まだ、ちょっとしか体重を落とせてなくても、かなりの成功です。

 

 実は、成功の秘訣は、物事に楽しみを見出すことなのです。もし、どんなことでも、

ダメだとか、酷いとか、つぶやき続けることの中に成功はありません。これだからきっとうまくいくぞ。楽しいな。これが面白いぞ。わくわくする。そのように考え方を変えることが成功の秘訣です。

 

 いつデブの本の中に書かれていることと、聖書に書かれていること、なんか似ているということを、ちょっと見出したんですね。

 『いつも喜んでいなさい』と聖書に書かれてあるんです。

 物事に、楽しみを見出していくことは、成功の秘訣です。

 

 私も驚いています、こんなにダイエットって楽しかったかな!

 

 そんなふうに言うと、「嘘でしょ。」と言われそうですが、ほんとです。

 こんな話、怖いでしょ。

 

 あんまり、怖くないね、、、、、。